東京競馬と中山競馬の昭和39年からの全枠連出目4531日分の九星術表!馬券を買う競馬日用に使う各1枚だけのA3判の表で最強の勝負!

PRODUCT INFORMATION

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SELLER

Yahoo! ID

zvp807 (4)

LOCATION

千葉県

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PRICE
 : 68,000 円 ($0)
TIME  : -90d 16h 20m 27s
BIDS  : 0

DETAILED INFORMATION

QTY  : 1
STARTING PRICE  : 68,000 円
HIGHEST BIDDER  :  / 評価:
START  : 3月 19日 06時 08分
END  : 3月 25日 06時 08分
BID RESTRICTIONS  : あり
EARLY CLOSING  : あり
AUTO EXTENSION  : あり
AUCTION ID  : q200667140
CONDITION  : New
RETURNS  : 返品不可

ITEM DESCRIPTION

平成30年3月12日現在での、昭和39年1月分からの枠連出目データです。
  東京競馬は2296日分で、昭和分が1099日と平成分が1197日
  中山競馬は2235日分で、昭和分が1043日と平成分が1192日
 
占いの九星術は、いわゆる「気学」なので、1年間を約半分に分けまして、
 おおよそ夏至あたりから冬至あたりの期間の毎日を 「 星という数字 」 の陰循環 ( 987654321 ) とし、
 冬至あたりから夏至あたりの期間の毎日陽循環 ( 123456789 )としています。

    出品できる枠連出目表(A3コピー紙)も、陰版81枚と陽版81枚の2種類ですが、この出品は陽版のみです。

    そして、残念ながら約6月中から8月中は大抵は東京も中山も開催がないので、
     陰版のデータ量はその分だけ少ないです。
     
       おおよそで、陽版全81枚のうちの各1枚に掲載されている過去からの枠連データ日数は25~37日分で、
        陰版のそれは15日から26日分です。
        各競馬日に使うのは、このうちの1枚だけなので、162枚を一通り使い回るのには3年以上かかります!

        何かの要素を基準に、他の紙のデータを集めて統計をとっても、的中出目の摘出と的中率は
         恐ろしいぐらいに下がってしまいますので、ご注意をしてください。

 最重要な点である、過去の枠連出目データそのものの正確性は、99%以上はあるでしょう。
  そして、データ記入開始時点からの全レース結果の枠連出目を総覧します。例えば、5頭立で配当が150円
  のレースでも、出目0501②④とかに記述してあります。
 
  この<総覧>がミソというか、<一点即無限・無限即一点>の真実世界なのでございます。

  不思議に良く的中しますので、例の「黙って座ればピタリと当たる」の有名フレーズが占い世界の
  真骨頂ですが、正にその通りでして、皆様にこの新披露となっている次第です。


   イメージ的には、タロット占いでの ”占いテーブル” と ”カードの順番” と ”置く位置” の関係でしょう。

    もう一つのイメージは、大観覧車のあの大きな丸(○)です。これが毎年に相当します。

    この円の内側に沿って、自転車の車輪のような丸(○)が回転運行するのです。毎月に相当します。

     その車輪の内側に沿っても、直径5ミリ以内の丸(○)が回転運行している感じでしょう。これが毎日です。

      最重要ポイントは、普通の大観覧車は中心は固定され、○の向きも固定されていますが、
       9星術では、その向きが360度内を少しずつ横にずれながら、
           東・南・西・北へと変わっていくというイメージです。

    つまり、小学校高学年で習った、全体を「1」として、それを{ 球 }として、
     その球の中の、<どこか>に、「一日分の直径5ミリ内」の重要な枠連出目が存在していっている」、
       という構想です。

    考え様にもよりますが、地球の大気圏の大外側寄りから内側への「約百キロメートル」の帯状部分
     に似ての構成をしているものとイメージをしています。
      大観覧車との関係を構築する<距離と角度のズームイン・アウト>を、相似形を、創造しましょう。

 さて、
    同梱します参考資料でお解りいただけますが、9星術の基本といいますが、中心の気をとしていまして、
    その東南には④、その西北には⑥を構成して、④から⑤へ入り⑥へ抜け出す心棒の流れとみます。

     その西北の⑥から西にずれてが⑦、そしてぐるっと変化を求めて東北に⑧、明るい南に向かって⑨、
     それから北に隠れて①、実りの西南に行っての②、躍進の東に飛んで③、そして穏やかな東南④にずれる、

       という循環を理論としています。
        
    中心が⑥に代われば、西北は⑦、西は⑧、東北は⑨、南は①、北は②、西南は③、東は④、
          そして東南は⑤となります。以下は同様なので、同梱する参考資料を参照してくださいませ。

         陽版の記載日数は2718日分で、陰版の記載日数は1813日分です。
          陽版の各々をA3コピー紙の81枚に分類をして印刷をしてあります。


 データの一覧表の項目は、西暦総数、年正桃華数と正桃華、年9星干支、月9星干支、日9星干支、
 年衝破数、と並び、
   1R~~~12Rの枠連出目(出走頭数・配当・除外枠も)と続いて、六輝(先勝1や大安5)、の順です。

   今回の出品商品は、昨年の12月3日(日)の中山競馬2日目から使用している
  陽版の81枚(片面・白黒印刷)です。
   そして、今年の6月ごろまでこれを適用をして、そして再び今年の12月から来年へも同様に使っていきます。

     この陽版データは、毎年、 普通には、陽循環期間は毎年約50日分の開催ですから、
     1回目は1枚1200円の計算ですが、5年後では1枚240円、10年後では120円、
     30年後では40円となっていくので、ほんとに安いものです。
       2年後にも、5年後にも、10年後にも、30年後以上へもずぅっと使っていける勝負のデータ表です。

   更に、新データ表として、1日分、また1日分と各紙に1行を書き加えていけますので、益々充実していきますから、
   あなた様の ” ものすごい宝物 ” になるというわけです。

  ポイントは、どの項目を条件順にするかが秘術なので、ご落札いただいた方にはお教え致します。
  また、実際の競馬のスタートでは馬番号1・2・3・4・~~~と横1列なのですが、私の研究では、
   観念的に、横2列枠に並んでのスタートではないかとの研究結果ですので、その図解も書きましょう。
   奇数と偶数での分かれ方ではないのです。易(先天易・後天易)の思考に近いでしょう

    更に、使い方の手引きのB4紙や暦の本や参考占い用語表なども同梱しますから安心してください。

   ・ 最後に、長年スポーツ紙などから書き写してきたデータなので、主催者発表そのものではなく、
       ごく一部に誤記や欠落があるかもしれませんが、その点はご容赦ください。

        これに関連しての馬券の損害金とか慰謝料とかには、私は責任を一切負いません。
           どこまでも自己責任の原則で馬券をお楽しみくださいますようお願い申し上げます。
  
  
 どうぞ、出品商品の「陽版」にご期待ください!
   データ量がものすごく多いので、Aランクの枠連出目の抽出が的確にアップをします。
 
  質問をお待ちしています!
 
   ・ 配達方法は、郵便局の「ゆうパック」での配達です。
 

   競馬フアン様には、是非とも、手に入れてもらいたい <競馬で勝負できる秀逸品> であります。
     自分で言うのもナンですが、当方は実績が十分で、信用も十分です。
      「そんなには的中しない」とか「データが間違っている」とかのクレームは全くのゼロであります!
 
@  今年に入っての成績のご紹介

   ・1月6日(土)、中山競馬1日目は、Aランクは2447。Bランクで256837
           結果は、「24」が3Rで47倍、「47」が10Rで1倍。
                      Bランクの「25」が5Rで5倍、6Rでも37倍、「37」が9Rで63倍。68はハズレ。
   
   ・1月7日(日)、中山競馬2日目は、Aランクは2338。Bランクで4834
           結果は、「23」が5Rで324倍、「38」が2Rで20倍。
                        Bランクの48・34はハズレ。

   ・1月8日(月)、中山競馬3日目は、Aランクは46。Bランクで27
            結果は、「46」が3Rで5倍、4Rでも36倍。
                     Bランクの「27」が9Rで86倍。
   
   ・1月13日(土)、中山競馬4日目は、Aランクは47、のみでの一本勝負!
            結果は、「47」は10Rで43倍配当!大的中!!

   ・1月14日(日)、中山競馬5日目は、Bランクのみで、36341857。友引から、1568の組み合わせ。
            結果は、「57」が2Rで6倍、「34」が7Rで8倍、「36」が10Rで7倍、「18」が12Rで11倍。
                      「56」が3Rで26倍、「16」が6Rで27倍。

   ・1月20日(土)、中山競馬6日目は、Aランクは233646。Bランクが3868
            結果は、「23」は10Rで18倍、「46」は12Rで26倍。36がハズレ。
                      「68」が1Rで16倍、9Rでも10倍、11Rでも8倍。38はハズレ。

   ・1月21日(日)、中山競馬7日目は、Aランクは18。Bランクは46
            結果は、「18」は7Rで34倍、8Rでも4倍、
                       46は、ハズレ。 
  
   ・1月27日(土)、東京競馬1日目は、スーパーAランクは24。Aランクは25。Bランクはナシ。
             結果は、「24」が10Rで28倍。「25」が4Rで13倍、5Rでも6倍。

   ・1月28日(日)、東京競馬2日目は、Aランクは26。Bランクが574817
             結果は、「26」が3Rで14倍。
                      「57」が4Rで19倍、6Rでも74倍。「48」が7Rで10倍と9Rでも26倍。「17」が10Rで12倍。

   ・2月3日(土)、東京競馬3日目は、Aランクは、2823。Bランクは、2656
            結果は、「28」は8Rで58倍、「23」が10Rで14倍。
                       「26」は12Rで28倍。56はハズレ。

   ・2月4日(日)、東京競馬4日目は、Aランクはナシ。Bランクは1624
            結果は、「16」は5Rで4倍、「24」は7Rで5倍と11Rでも12倍。この日は赤字でした・・・

   ・2月11日(土)、東京競馬5日目は、Aランクは46。Bランクが36
            結果は、「46」が2Rで17倍。
                       「36」が1Rで17倍と、7Rでも9倍。

   ・2月12日(日)、東京競馬6日目は、Aランクはナシ。Bランクは56と、2468の組み合わせ。
            結果は、「56」が6Rで7倍、「」が7Rで14倍、「46」が9Rで7倍。この日はプラマイほぼゼロ。

   ・2月17日(土)、東京競馬7日目は、Aランクは37Bランクは3816
            結果は、「37」は3Rで10倍、6Rでも30倍。
                        「38」が7Rで6倍、「16」が8Rで29倍。

   ・2月18日(日)、東京競馬8日目は、Aランクは強気勝負の3756。Bランクが2468の組み合わせ。
             結果は、「37」が3Rで10倍と8Rでも2倍。56はハズレ。
                        「68」が6Rで13倍、「24」が10Rで19倍。

  ・2月24日(土)、中山競馬1日目は、スーパーAランクが4867。Aランクは23
           結果は、「48」が3Rで37倍と、11Rで74倍。「67」は2Rで12倍と4Rでも7倍。
                 「23」は8Rで7倍。この日は大勝利!!

  ・2月25日(日)、中山競馬2日目は、Aランクは68。Bランクは1627
           結果は、「68」は7Rで5倍。「16」は2Rで7倍。「27」は9Rで6倍。この日は赤字でした。

  ・3月3日(土)、中山競馬3日目は、スーパーAランクの「47」で、一本勝負!
           結果は、1Rで46倍。11Rでも22倍。1Rだけやって、勝ち逃げをした!

  ・3月4日(日)、中山競馬4日目は、Aランクは45。Bランクは265768
           結果は、「45」が8Rで14倍。「26」は12Rで13倍。「57」は2Rで7倍。68はハズレ。

  ・3月10日(土)、中山競馬5日目は、Aランクは23145837。Bランクは27
           結果は、「14」は4Rで19倍と6Rでも99倍。「58」は7Rで18倍と8Rでも7倍。「37」は2Rで7倍。
                  23・27はハズレ。

  ・3月11日(日)、中山競馬6日目は、Aランクは147857。Bランクは34
           結果」は、「14」は11Rで5倍。「78」は1Rで8倍。「57」は2Rで3倍と4Rで5倍と7Rでも8倍。

        
<追記>

 文中の、全体としての「1」とした { 球 } は、例えば100円硬貨を机上に立てて左手の指で軽く押さえ、

 その右端側を右手の指で強くはじくと同時に左手の指を離すと、

 その硬貨は勢いよく横回転し、{ 球 } を表現します。

    しかしながら、私がいうところの大観覧車が横回転をしていく年数があまりにもかかりすぎるようです。

    つまり、昭和31年から今日まで、約60年も経っても、年単位での9星循環が陰のまま(987654321)なので、

    ずぅっと東西南北での、「西から北から東まで」を構成中と思われまして、81年もかかるのかもしれません。

      さて一体全体、今後のいつから、「東に南に西に」という陽循環(123456789)に突入し始めるのかが

      わかりません。

     おそらくパチンコ玉くらいと設定した 「1日分の枠連出目データ」 の回転内の位置世界は、

     水平方向を基準にして図ってみると、一定の 「 ○ 」 内での特徴的な出目の出現傾向がかなりあると

     理解できるようになった次第です。
   
    <バームクーヘンのような帯状部分の真実> それがこの出品商品の枠連出目データ表なのです。

      例えば、データ表の一枚一枚を、上下を統一して、リレー用バトンのように丸めて、

      バケツの中に順に9本を立てて並べていけば、月単位での1サイクルが完成です。

        陰循環だけでもっても、全81サイクルもあるという次第です。

           いわゆる四柱推命学に比べて、9星術は単純明快ながら、巨大で骨太の世界観に立脚する占い術と
           高く評価したいと思います。

    写真画像1~3は、古い携帯でのもので、今使っているスマホでは処理規格が合わないということなので、
     画像4以下は割愛させていただきます。